39歳独身男性団体職員の肉便器体験談

私はヤリマンを肉便器にして何度も何度も射精をしたいという願望を持っていました。
肉便器のヤリマンの体内に私のマグマの様に煮えたぎったどす黒い性欲を注入して何度も流し込みたいと思っていたのです。
勿論、肉便器のヤリマンの膣とアナルの両方に私のがちがちに勃起した陰茎を挿入し、膣内とアナル内の両方に射精を行い、私の精子が溢れ出てくるまで射精をしたい願望がありました。

肉便器をネットで見つけて性奴隷にした体験教えますというサイトの体験談を読んでこれだと思い実行しました。

私は肉便器となるヤリマンを探すべく、インターネットの出会い系サイトを利用して女性との出会いを狙っていました。
女性のタイプとしては私好みのぽっちゃり系で黒髪の大人しそうな女の子を希望していましたが、実際に出会えて肉便器として利用出来るなら多少の条件の譲歩は致し方ない所とも思っていました。
そして私がインターネットの出会い系サイトに「割り切ったお付き合いが出来る女性を希望します」と書き込みをした所、私の書き込みに対して書き込みから僅か30分で3人の女性からの返信メールが届いたのでした。
私はその女性達からの返信メールを読み、私の条件に合っていた一人の女性を選び返信メールを彼女に送りました。
私が送ったメールの内容は「出来る限りのお小遣いは渡します。ご希望額が合えば継続してお付き合いして頂く事も考えています。」という内容でした。
そして女性からは「こちらこそ宜しくお願いします。ぽっちゃり体型ですが、それで宜しければ一度お会いしましょう。」という返信メールが私の元に届いたのでした。

私達は待ち合わせ場所の駅前の公衆電話が立ち並ぶ待ち合わせスポットで出会い、近くにある漫画喫茶のカップルシートの席に2人で座り、これからのお付き合いやお小遣いの事に関して話し合いを行い、お互いの条件が合ったので私達は漫画喫茶からラブホテルに移動してセックスを行いました。
年齢は33歳でぽっちゃり体型の黒髪の真面目そうな愛嬌のある顔立ちの彼女と私は何度も何度もセックスやアナルセックスを行い、私はその晩、早朝まで彼女との濃密なセックスを行ったのでした。
現在も彼女とは彼女の合意の上で後ピル服用を条件にした肉便器契約を結んで定期的に会ってラブホテルでセックスおよびアナルセックスをしています。

22歳女子大生のヤリマン日記

女子会をしていると必ず一人はいる、ヤリマン女。
確かに女だけの席だから、どんなセックスをしたとかかなりグロテスクに語ってもいいけどさ、でも大声でしゃべるのはやめようよと思う。
居酒屋の周りのお客さんにもスタッフにもまる聞こえじゃん?このヤリマン女のたちの悪さはそれだけではない。
本当に男をとっかえひっかえしていて、まるでゲームのように、やるまでの工程を楽しんでいる感じ。
そんな彼女は、男がくるところっとキャラクターが変わる。
それも同性として本当にいらっとさせられるところ。
このときも、女子会だったのに、隣の男だけのグループが話しかけてきて、なぜか合流飲み会をすることになった。
これに積極的だったのもあのヤリマンちゃん。
男が来るまでずっと最近のやった男の話ばっかしてたくせに変わり身早さにうんざりする。
男はみんなこれにだまされちゃうんだから、本当にバカばっかなのかしら。
すると、隣にある男子が移ってきた。
「ねえ、あの子さ、いつもあんなんじゃないでしょ」 「え?なんで?」 ちょっとは見所ある男いるじゃん。
「実はさ、さっきあの子がしてた話全部聞こえてて、それでおれらの中でも話しかけようぜって言ってる奴がいたんだ」 「あ、あれ全部聞こえてたんですか」 自分のことじゃないのになんだか恥ずかしくなってきた。
「でもきみみたいなまともな子もいて良かったよ」 「あ、あたしもちゃんと話せる人いてよかったです」 よかった、この異常事態に気付いている仲間が出来たようで嬉しかった。